世界で一つしかないオリジナルの社員証ケース

 

こんにちは!今回ブログを担当するのは業務推進局の伊東です!

今回は社員証ケース作成の裏側についてお話していきます!

 

きっかけは代表 五十嵐のみんなが一致団結できる「会社のノベルティを作りたい」の一言

 

 皆さん、ノベルティと言われたら何を思い浮かべますか?

ボールペン?メモ帳?クリアファイル?

今や世の中に溢れかえっているノベルティ。

今回、そんなノベルティ製作に挑戦することになりました!

 

実は私、今年の4月に中途入社をしたんです。

そんな私が会社のノベルティ制作を!?まずはどんな物があるか調査してみることに…!

すると、先程述べたようなノベルティが出てくる出てくる…。

でも、私は思いました。『ありきたりなものではなく、他社にない新しいモノを作りたい!』と。

私が思いを巡らせて、スマホリングと社員証ケースを候補にあげました。

 

いざ!社員アンケート!

 

・・・結果はほぼ50:50。

そして、五十嵐からは、「これってみんな欲しいものかな?せっかく作るのだから全員が欲しいものを作らないと・・・。それに社員証の裏には会社のStatementが入っているから社員証ケースに入れてしまうと見えなくなってしまうよね。」と。。。

 

 

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▲社員証の裏のStatement

伊東、振り出しに戻る…。

もう一度社員全員が欲しいものとは何か、Statementをどう表現するか念頭に起きノベルティ再案!!

 

気がづくとノベルティを考え始めて3ヶ月

 

あっという間に最初のノベルティの提案から月日が経過していきました。

五十嵐とのミーティングの際に、ノベルティのことについて相談する日々…。

ある日、私が社員証ケースのデザインは、自分たちでデザイン出来ること、そしてSmarpriseの Statementを社員証ケースに印字してしまえば良いのではないかと提案すると五十嵐も「それは新しいね!作ってみようか。」

と意見を採用してくださり、製作にとりかかる事になりました。

 

世界にひとつだけの社員証ケースづくりに

 

作ろうとなったものの私はデザインをすることが出来ないので

デザイナーの武藤にも協力してもらい、製作を開始することになりました。

 

まず、私から武藤には、『社員証ケースを製作することにより、社員全員の帰属意識を高め、みんなにもっとSmarpriseを好きになってもらいたい!』という製作の目的、

そして「Statementをいれて、カラーは30色くらいから選べるようにしたい!」とお伝えしました。

後日、武藤から

『社員証ケースなのですが、案の一つとしてSmarpr!seの「!」を各自書いてもらうのはどうでしょう・・・?

自分の手が少しでも加わった社員証ケースならもっと大事にするしパーソナルな感じが生まれる=会社も大事にする・より会社に対する親近感もわく。

スマプラの特徴の個性的なメンバーというのも象徴できるのでは?』

と提案をうけました。

 

迷うことなく「これでいきましょう!」となり、

社員ひとりひとりに『!』を描いてもらい、社員証ケースの色を選んで頂く事にしました。

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▲30色のカラーバリエーション

 

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▲みなさんに描いていただいた個性的な『!』

 

実際に手にとってそして、社員証ケースを作ることを発表した1ヵ月後・・・みなさんの手元に世界に一つだけの社員証ケースが・・・。

 

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▲個性的な『!』が印刷されると・・・!

 

みなさんが喜んでくださり、「『!』を見せてー!」と社内が賑やかになる場面も。

はじめは新しいモノを作りたい!と思い提案した社員証ケース。色々な方からアドバイスをもらい諦めずに製作して本当に良かったと思いました。

ノベルティひとつとっても、驚きと感動を。

次回もみなさんがわくわくして、より会社のことが大好きになれるような物を作りたいと思います!

 

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世の中に驚きと感動を——スマートフォン事業で、目指すは業界の“ナンバーワン”

2015年に誕生したSmarpriseが提供するアプリ課金者向けプラットフォーム「SMART GAME」。2017年7月時点で18万ユーザーを突破。当初、社内ベンチャーとして立ち上がったこのサービスを「ナンバーワンになる!」という覚悟のもとに法人化したのが、代表取締役の五十嵐健でした。

全員で何かを成し遂げる達成感、その魅力に気づいた小・中学生時代

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▲代表取締役 五十嵐健

アプリ課金者向けのプラットフォームを運営しているSmarprise。代表取締役である五十嵐健は、2015年の創業当時、そこまでメジャーとはいえなかったビジネス領域に着目し、事業を創り上げてきました。

真っすぐなリーダーシップで私たちを率いる彼が、「リーダー」の役割について意識しはじめたのは、なんと小学6年生のとき。

 

五十嵐 「はじめて学級委員になって、クラスをまとめることの楽しさを知ったんです。中学に入ってからもずっと、サッカー部のキャプテンや学級委員を務めていました」

決して、自分が目立ちたかったわけではありません。五十嵐が惹かれたのは、リーダーシップのもとにチームをひとつにまとめ、全員で何かを成し遂げることそのものの魅力でした。

五十嵐 「どちらかといえば、いつもチームのモチベーションを上げる立ち位置でいました。みんなが喜んだり、達成感を味わったりしている姿を見るのが好きで。自分ひとりではできないことも、チームなら1+1を3や5、10にできる可能性があることを知ったんです」

リーダーのあり方とその本当の役割を知る貴重な経験を、実体験を通して得た五十嵐。やがて就職して社会に出るときも、それらの原体験を忘れることはありませんでした。

2005年、彼は新卒で広告営業の世界に飛び込みます。サイバーエージェントに入社すると、はじめての仕事に試行錯誤を重ねながらも、早速これまで培ってきたリーダーシップを発揮。わずか2年で最年少マネージャーに抜擢されるなど、活躍の場を広げていったのです。

「もっと大きい仕事がしたい!」出向先で社内ベンチャーを法人化するまで

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▲トレンダーズ上場時の五十嵐健(最前列中央)

入社して3年がたったある日のこと、五十嵐はキャリア面談の席で、「もっと大きい仕事がしたい!」と口にします。

五十嵐 「ベンチャーに入ったからにはデカイ仕事を若いうちからやりたい!という根底が一番でした。サイバーエージェントに入社しようと思ったのも、若いうちから活躍できる、大きい仕事ができると感じてたのもありますね」

そのひとことが、五十嵐にとって大きな人生の転機となりました。

彼は当時サイバーエージェントの投資先だった、トレンダーズ株式会社の上場プロジェクトに携わることに。それはとても「大きい仕事」でした。2010年の7月にトレンダーズに出向すると、営業部のマネージャーから執行役員、取締役へと、毎年役職を駆け上がります。

そして無事、2012年の10月に東証マザーズへのIPOを達成したのです。

五十嵐 「トレンダーズでは、主に営業部としてこれまで経験したことのなかったプロジェクトに関わることができ、結果も残すことができました。だからぜひ、次は営業面だけではなく、サービス開発をしたいと思うようになったんです」

そこで彼は2015年、トレンダーズ社内でスマートフォン事業部の立ち上げを企画・立案し、新規事業として「SMART GAME」を立ち上げました。

 

五十嵐 「当時まだ参入している会社が少なくライバルも少ない状態でしたね。私もそれなりにWEBサービスの知識はありましたが、iTunes Affiliate??なにそれ!みたいな感じでした。やはり成功するかしないかは参入タイミングがとても大切だと今でも感じてます」

イチ部署のマネジメントから、新規事業の立ち上げへ。多種多様な技能・立場のメンバーをまとめあげて何かを達成する——それは五十嵐が小学生のころから魅力に感じていた、リーダーとしての仕事に他なりませんでした。

次に新しいことをやるなら、自分で会社を創ってみたい。起業する覚悟を決めるためにも、トレンダーズ株式会社の100%子会社ではなく、自分でも資本を持ちたい。五十嵐はそう考え、社内ベンチャーの法人化を提案します。

こうして五十嵐は、はじめて自分自身が立ち上げた会社のリーダーとなったのです。2015年のことでした。

世の中に驚きと感動を与えよう——株式会社Smarpriseの立ち上げ

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▲Smarprise立ち上げメンバー

五十嵐は、創業メンバーとして集まってくれた6名の社員とともに、まずは社名を決めました。

Smart device × Surprise =Smarprise「世の中に驚きと感動を与えられるような大きな仕事をしよう」——。

アプリ課金者向けのプラットフォーム「SMART GAME」は、アプリ課金の前に経由するだけで、課金額の1%がポイントで戻ってくるサービスです。

シンプルなポイントカードのようなサービスは、日本人にとって馴染みがある。だからこそユーザーにもすぐ受け入れられると、五十嵐は確信していました。

アプリ課金者に対して、お得なサービスを提供でき、そこで“サプライズ”が起こせるはず。そんな思いのもと、Smarprise は2015年7月にSMART GAMEのアプリ版をリリース。そして同年9月には、WEB版もリリースしました。

しかし実は、すべてが順調に進められたわけではありません。意気揚々とアプリ版をリリースしてからわずか1週間後、いわゆる「お小遣いアプリ」が、一斉にAppStoreから一掃されてしまう事態に見舞われたことも……。

五十嵐 「それまで半年かけて創り上げたアプリが拒否されたときは、一瞬、崖から突き落とされたような衝撃を受けました。でも私たちは、SMART GAMEに絶対の自信をもっていたんです。そこですぐにWEBサービスへと方向転換をすることにしました」

その戦略が功を奏し、WEBサービスのリリースから4ヶ月後の2016年1月、SMART GAMEは月間1億円を超える流通額を誇るプラットフォームになりました。このペースでの急成長は、五十嵐をはじめとするメンバーたちも予想していませんでした。

いつか、自分の子どもに誇れるサービスへ

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▲SMART GAME

2017年7月時点の「SMART GAME」の会員数は、おかげさまで18万ユーザーに達しています。まだまだ伸びしろがあるサービスだと感じていますが、一方で、私たちはこの成功に満足せず、新たなサービス開発に挑戦しはじめています。

SMART GAMEを開発した背景にあったのは、「求めているのは誰か」「どのように使うのか」本質にたって、カタチにしようという想い。ただこのサービスは、あくまでもアプリ課金者という一部の方に向けたものでした。

そこで私たちは2017年8月現在、「世の中にある本当に良いものを知って、買ってもらいたい」との想いから年齢性別問わず、幅広いユーザーの皆さんに利用していただけるサービスのリリースを目前に控えてます。このサービスが将来的に日本のインフラになっていけば、経済圏を広げるお手伝いになり得るプロジェクトだと自負しています。

SMART GAMEでも、新プロジェクトでも、私たちSmarpriseが常に目指しているのは「ナンバーワン」。

五十嵐 「オンリーワンな時代ではありますが、あえてナンバーワンを目指そう、と。創業当初から、メンバーにいつも伝えてきたことです。必ずナンバーワンを取ることで、自分たちの子どもに、『大人になったら、父ちゃんの会社みたいな仕事をしたい!』と夢見てもらえるようにしていきたいんですよね」

「必ず、”ナンバーワン“を取っていこう!」——そんな力強い合言葉のもとに。五十嵐はSmarpriseというチームのリーダーとして、集ったメンバーとともに、これからもその可能性を切り開いていきます。

「福利厚生で先頭を突き進んでいく!」Smarpriseが誇る福利厚生「スマ10」が目指す理想の働き方

「No.1をとりに行こう!」と常に目標を掲げている株式会社Smarprise。
福利厚生も社員満足度No.1を目指しています。“働き方改革”という言葉が叫ばれる時代の中で、2018年4月、新たに生まれた制度が「スマ10」。社員の「こんなのあったらいいな」が実現しました。


「こんなのあったらいいな」を実現するSmarpriseの働き方

 

“働き方改革”という言葉を盛んに聞くようになった近年――みなさんはどんな働き方を理想としていますか?

「よくハタラキ、よくアソブ」

平日は生産性高く集中して業務にあたり、休日は思いっきり遊びましょうと、
代表の五十嵐健は常々メンバーに伝えています。さらに1日の大半は会社で過ごすことになるため、
創業当初から社員がワクワクできるような環境づくりを徹底して追求しています。

そして、休日はいつもと違う場所で一人ひとりが新たなことのインプットに努めているのです。

この姿勢を徹底して追求するため、社員の満足度をあげるために半期ごとに福利厚生に関してのアンケートを取り、社員の「こんなのあったらいいな」をできる限り盛り込んでいます。無記名アンケートのため、率直な意見を聞くことができるのです。

2018年4月第4期のキックオフで新たな福利厚生の内容が10個発表され、社員の「こんなのあったらいいな」が盛り込まれたものになりました。

メンバーに浸透しやすいように、Smarpriseの「スマ」を使い、名付けられたこの制度こそ「スマ10」です。

今回はそのスマ10の中から、「食」と「休暇」をピックアップしてお伝えします。


みんなが健康に働くためにつくられた、“食”のサポート制度

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▲おいしいだけでなく、インスタ映えもバッチリ

 

私たちの福利厚生でもっとも多いのは、「食」に関するものです。2018年4月現在では「毎日の朝食提供」「週1のランチ提供」や「月イチ女子ランチ会」があります。

「みんなが健康的に過ごし、仕事をしよう!」とはじめたのは、週1回、社内でランチを提供すること。

2016年10月の段階では「週末の金曜日みんなでおむすびを食べて1週間を結びましょう!」との想いから「きんむす」がはじまりました。

それから半年後の2017年4月に改定された「週1のランチ提供」。社内にあるリフレッシュルームで、毎週趣向の凝らしたデリバリーを注文しています。ボリューム重視の時もあれば、インスタ映えしそうなオシャレデリバリーの日など、メンバーが喜びそうなものを考えます。

もうひとつは、「月イチ女子ランチ会」。女性には何かと手厚い制度があるSmarprise。部署や役職など関係なく女性同士ランチで交流を深めましょうということからはじまりました。

2018年4月には「おやつでリフレッシュ」や1日のはじまりをいいスタートにという想いから「毎日の朝食提供」など、どんどんグレードアップしています。

さらに、毎日の朝食提供開始に伴い、実際の使用者がみんな感動すると言われているバルミューダ スチームオーブントースターも設置。できたてのような、温かくふわふわなおいしいパンが食べられるようになりました。

“同じ釜の飯を食う”ではないですが週に1回、みんなで顔を突き合わせながらたわいのない話をし、業務ではなかなか接することが少ない人とコミュニケーションが取れることで好評を得ています。


生産性の高い仕事をするには、“メリハリ”が大切

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▲休暇が取りやすいため、プライベートも充実

代表五十嵐の「よくハタラキ、よくアソブ」という考えから、休暇の取得にも寛容です。

それを象徴するのが、2017年からSmarpriseが独自で導入している「プレミアムAnyフライデー」。一般に「プレミアムフライデー」は、月末の金曜日の15時を退社時刻としていますが、「プレミアムAnyフライデー」は、月に1回好きな金曜日に半休を取得することができます。

また、取得率も高い水準を誇っているのです。

DeNAトラベルの調査によると(https://news.mynavi.jp/article/20180111-570153/) 2017年2月のプレミアムフライデー実施から約1年がたった2018年1月の調査では、導入率が1割程度と低い結果となる中、Smarpriseでは8割の取得率を誇るなど、高い水準を維持しています。

さらにSmarpriseでの有給休暇取得率は6割。厚生労働省の平成28年度調査によると有給休暇取得率は 48.7%に留まっているため、平均よりも高い取得率を維持しています。

また2018年4月からは連続で5日有給休暇を取得した人に、休暇中のお小遣いになればと10,000円を進呈しています。

「休みにくい雰囲気なので休みたくても休めない」

という世間の声が多くあると思いますがSmarpriseではそんな雰囲気は一切ありません。むしろ「今度はどこ行くの?」などといつも寛容な空気です。

社員A 「実際に私自身もランチ時しか外出できない友人と会う時や旅行など、定期的に有給休暇を取得しています。何年かぶりの友人と会うことができたり、リフレッシュができたりと『よくハタラキ、よくアソブ』を実践しています」

そして、新たに家族や自分の誕生日に取得できる「バースデー休暇」を導入しました。「仕事は家族があってからこそ」という考えから生まれました。

社員B 「普段、仕事で子どもと触れ合う時間が少ない分、大切な子どもの誕生日を一緒に過ごしてお祝いできるのは嬉しいです」


福利厚生No.1企業へ。まだまだ上を目指していく

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▲2018年の入社式は、子連れでの参加をOKにした

その他にも2018年4月から新たに新設された制度がたくさんあります。

「衣服・美容代の補助」「セミナー・書籍の補助」「家賃手当ての増額」など。2018年4月のキックオフで発表された時の反応は上々で、どれだけ利用してもらえるのか、楽しみです。

制度とは少し違いますが2018年に初めて実施した入社式では「子連れでの入社式参加OK」としました。

創業4期目にして初めて新卒の新入社員を受け入れたSmarprise。新卒社員も中途社員も含めた入社式を催すにあたり、「まだ幼稚園が春休みの時期で、子どもを預けられないママたちにも是非参加してもらいたい!」と子連れでの入社式参加をOKとしたのです。

子どもたちは、騒ぐこともなくいい子にしてくれて、無事に入社式を終えることができました。さらに、その後の会社の集合写真にも参加しました!

社員C 「女性は出産や育児といったライフイベントをきっかけに、キャリアを断念したり、退職をしたりすることが多い中、このような会社の配慮は働くママにとってはありがたいことです。現在、働いている女性社員にも安心して長く働き続けられる会社になると思います」

働き方やライフステージは、常に変化していくものです。そうした中でも、社員が安心して生き生きと働けるように、社員の声に耳を傾けながら取り組みを続けていこうと私たちは考えています

そして、目指すは誰もがうらやむ福利厚生No.1の企業になることです。