出来ることに目を向けよう。

新しいことを始めたとき
もしくは
始めようとしているとき

もう少し言うと
チャレンジという言葉とセットでありがちなこと。

それは
「できないことに目を向けがち」

本当は良いこといっぱいあるけれども、
できないこと、できていないことが目に付く。

個々人の体験でも、
嬉しかったことや成功したことよりも
辛いことや失敗したことのほうが色濃く残っているはず。

でも、ほんとうに重要なことは
「『出来る(出来ている)こと』に目を向けること」

人間もサービスも全て完璧なんて存在しない。

ついつい下を向きがちで課題ばかりが目につくかもだけど、
顔を上げ、未来と希望だけを意識してみるだけで
見える世界が大きく変わると思います。